「お客様のために、何ができるのか」ゼロナビ不動産部の猪俣の口癖です。
常にお客様を中心に考えて行動を起こすのが彼のポリシー。
しつこい営業や、売ったら終わりの不動産業界特有の常識を覆し、
「不動産業界のダーティなイメージを吹き飛ばす!」という想いを胸に、他のスタッフと共にゼロナビを盛り上げてきました。
サービス業の基本は、お客様に喜ばれること。
「そういう大事なことをキチンと理解している猪俣は、これからも良い結果を出し続けるだとう」と衛藤は言います。
楽をして稼げる仕事なんて世の中にはない。
でも、楽しく仕事をして稼ぐ事は可能だと思います。
不動産仲介サービスはお客様の都合に合わせて行動を起しますので、時には遅くまで仕事をすることもしばしば。
「お客様が良い家を買って満足して頂けたらそれだけで満足です。
満足のいく家を購入されたお客様は本当に幸せ一杯の表情をされるんですね。
そして、お客様から『ありがとう』と感謝のお言葉を頂くだけで
心から誇れる仕事をしているなと実感しています。」と猪俣は語っています。
実際にゼロナビでは多くのお客様から感謝の声を頂いております。
また、ブログで紹介させて頂いていますが、お客様から差し入れを頂くこともあります。
「感謝して頂いた上に、さらにおいしい差し入れまで頂いて最高ですよね(笑)」
それは彼が仕事のスタンスとして常に「お客様中心主義」を徹しているからでしょう。
そして、どんな事があっても前向きで楽しく仕事をしようと心掛けています。
「家族に胸を張って誇れる仕事をしたいんです。だからこそ、お客様のために頑張れると思います。」
お客様のためにがむしゃらに働く彼は、家を購入する人の気持ちを誰よりも理解してくれています